男とは・・・・いつまで経っても子供

いい年こいてこんな事をしていてもいいんだろうか・・・・

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でも男ってこういうおもちゃがやめられない生き物のような気がする。

ラジコンも懐古趣味のつもりが本当の趣味になりそうで怖い。

男って女より懐古趣味に走る事が多いと思う。

女性から”今、昔を思い出して、ままごとしてる、交換日記してる”とか

聞いた事がない。

しかし、男友達に懐古趣味の話をすると

わりかし、納得してくれる。

”自分もそういうのある”って。

ただの年代だけの話かもしれないが。

男って誰もがいつの日か母の胎内に戻る事を

望んでいると聞いた事があるが、

そのさわりが懐古趣味だったりして。

しかしラジコンはおもしろい。

砂を巻き上げ爆走。すぐにドリフト走行。

カウンターを当てないとまともに走らない。

まさにプチWRC。

以上、休日で妄想しすぎの自分でした。

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この車を知っているか?

で、久々に更新のラジコンネタ。

最近 あのタミヤ模型さんから 一台の車が再販売されました。

その車はこれ!!

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この車をしらない人は結構いそうですが、

この車 日本の自動車メーカーで作成されたマシンで、

初のルマン耐久レースで優勝したという栄光の歴史を持つ

マツダ787Bなのです。

この車はマツダ御得意のロータリーエンジンを

4個つけたCカーと呼ばれるレースカーです。

ちなみに実用車で最多のローター数は

ユーノスコスモのリッター3キロと呼ばれる

3ローターの20Bエンジンなので

Cosmo41

きっと4ローターなら燃費は1Km/Lくらいでしょうねえ。

でもラジコンなんで燃費は関係無しです。

かなり欲しい・・・・・

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インプレッサのロードインプレ

今回は前回の予告通り、

インプレッサのロードインプレッションです。

この車は水平対抗4気筒エンジンで・・・・

ラジコンの話に戻します。

まず懐かしい~の一言。

まさか再びやるとは思いもよりません。

そしてトリガーを引いた途端、

タイヤがスピンし始め、まっすぐ進みません。

そして、ハンドルを全開に切ると、

横に滑り出し始めた~。

↓こんな感じ。

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これは昔のものと全く別物だわ~

結構おもしろいぞ、これはっ。

急ブレーキからでもドリフトします。

急発進からでもドリフトします。

ドリフトさせるには少しコツがいるけど、

馴れれば全然楽勝です。

これはなかなか面白いわっと思いながら

その日は海辺で記念撮影しときました。

本物のインプレッサが欲しくなってきた・・・・

http://www.subaru.co.jp/impreza/vlimited2005/

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塗装が一番難しい作業。

と、いうわけで

なんとか ダイソー工具で下回りは完成。

しかし、ここからが最後の砦です。

塗装工程です。

まずボディーをハサミで切り取ります。

ホイールアーチの所は眉きりバサミなどの形でよくある

刃のところが曲線になっている

曲線バサミ等でカット。

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そしてマスキングテープでマスキングをして

少しずつ色を吹きつけます。

新聞紙を床に引いて(この為だけに購入してしまった・・・)

スプレーをするのだが、

ガッと気を引き締め、

グっ吹きつける。

これが 一つ間違えると

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アベっと

このように塗装がたまって失敗してしまいます。

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・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

そこで慌てず、洗浄液でふき取り再度塗装。

とりあえず、吹きムラが出ないように

同じ向きに吹き付けるのを繰り返す。

塗装が完了し、表を向けると、

マスキングテープの隙間に

塗装がしみこんでいた

そういう場合は車用コンパウンドで磨き落とせばOK

ちゃんとマスキングしてればいいのだが・・・・・

久々にやると結構ハマりました。

そして完成。次回はなんちゃってロードインプレッションです。

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百円均一のチカラ

久々のラジコンネタです。

自分はなるたけお金を掛けず作ろうと思い

高価な専用工具を模型屋とかで買うことはもったいなく感じた為、

その結果、ダイソーに直行しました。

個人的には廉価版百貨店と思っているダイソーです。

今まで自分がダイソーに行って欲しいと思ってなかったものはないので

今回も確信を持ってダイソーに行きました。

そしてあります、あります 工具

ぜーんぶ100円\(^0^)/  怖い・・・・・・

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この感覚、病みつきになりそうです。

そして事ある度に、ダイソーへ足を運ぶ・・・・

こんな工具でまともに工作できるか不安だったのですが

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おーーーーー

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キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!

といった感じで工作できちゃいました。

次は最大の難関、色塗り作業レポです。

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ラジコンを買ってみた。

そしてついにラジコンを買ってしまったのです。

週末に大阪のアキバこと日○橋に行ってきました。

さすが日○橋 アツイ人たちがリュックを下げて 自由に闊歩しております。

まさしく、そこが彼等の聖地(サンクチュアリ)といわんばかりに、

次からはここに来るときは↓↓こういう格好↓↓をしていかないといけないのか・・・

(無理)

Zubon

そしてついに安売りの店を発見!!

そこは全国的に有名と思われる店。

色々眺めていると店員が

店員:ラジコンはじめてすっかあ?

自分:かれこれ18年ぶりくらいです・・・・・

店員:じゃあ○○ってしってます?

自分:はい・・・

店員:じゃあ○○は?

自分:はい・・(なんなんだこの人は・・)

そして店員から解放され、悩んだ挙句、ついに買ってしまった・・・・・・

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バーン

そして、設計図を開くと

あ~駄目だこりゃ。完成するまでは当分時間はかかるなあ・・・・

そして完成するまで、1ヶ月を目標に作業を開始、

ちなみに工具は全てダイソーで揃えました。

次回は、大注目のダイソー工具紹介です。

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ラジコンとの再会

自分が子供の頃はやっていたラジコンはバギー系のラジコンでした。

それからラジコンブームは去り、地味にツーリングカー中心のラインナップで

ラジコン文化は続いていたらしい・・・

しかし自分は免許を取り車の運転に夢中★

この頃の自分は 

まちゃ的にいうと

ラジコン??ハア~~?

本物の車もってるのにオモチャの車 

動かして楽しいワケ~??

そんなにラジコンが好きなら、

お前の車 売ってそのカネでラジコンでも買ってこいよ。

フェラーリでもポルシェでも

クルマ何台でも持つことができるぞコラ!!

と、ラジコン好きのクルマ持ちの方に言ってしまいそうなくらい(嘘)

ラジコンの事に興味が無かったのです。

では何故、ラジコンが欲しくなったのかというと、

そのワケはこのページにある動画をご覧ください。
http://www5f.biglobe.ne.jp/~uzy/rc/drift/

これを見て、昔、雪の積もった駐車場でドリフトごっこをしていた頃を

思い出してしまった・・・・

これなら事故ったところで全くダメージが無い。駐車場とかでもできそう、

と考えていると、欲しくなってきてしまった~のです。

そしてラジコン買ってもーた、です。

ほら、この動画を見た人もちょこっと欲しくなった気がしませんか?

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自分とラジコンの説明

そもそも自分がまだ小学生の頃、

ラジコンブームというのがありました。

ほかになめ猫ブームや

キン消しブームや

びっくりマンブームや

かみかみババアブームや

ボタンを押すとふたが開く筆箱ブーム

ルービックキューブブームもありましたが

これは既に完成されているラジコンを買って走らせるのではなく、

最初からラジコンを自分で組み立てるというもの。

自分の学校のクラスの同級生は周りがどんどんラジコンを

親から買ってもらったりお年玉で購入してたりしてました。

最初は興味がなかったのですが、友達がホーネットというラジコンを購入したので

それを貸してもらって操作したらめちゃくちゃ面白いのって感じで

その時依頼欲しくなり、お年玉を貯めて購入したのが確か13歳の時だと思います。

そしてなんとか作ったもののなかなか操作が難しく、部品もすぐ消耗するので

ラジコンはいつしか家の物置の隅で眠ることになりました。
(ちゅーか速過ぎなんですよ。このラジコン。もはやオモチャの域を超えている)

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まさかそれから10数年後に

ラジコンを又作る事になろうとは・・・・・


写真が初めて自分で作ったラジコンと同じ種類のラジコンの画像です。

このタイプのラジコンは当時でも中級者~上級者向けのものだったらしく

入門編にしては作るのが難しかったそうで、当時はよく自分で作れたと感心しますわ。

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